読書の記録
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702 君の膵臓をたべたい

読んだ。

最後が曖昧なまま終わらないので曖昧なのが嫌いな人にはお勧め。

 

本の帯に「読後このタイトルに涙する」と書いてあって、

涙するかなーと思ったけど、涙しなかったなー。

 

好きだし軽いし読みやすいけど、いまいち世界に入り込めなかった気がする。

それでもお互いの思いを知ることができてよかったな。

主人公くんがこの後2人分、飲み込んだ膵臓の分、しっかり生きてくれればいいなと。

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