読書の記録
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397 14歳からの哲学 考えるための教科書
読んだ。
自分の中学校時代を思い返すと、
ここに書かれているような
生きている意味とか死ぬということとか、
人生ということの意味とか
無駄に考えてたなと思います。

14歳へと贈られた本ですが、
14歳は思春期、アイデンティティ確立のために
色々と哲学し始めちゃうお年頃なのでしょうかね。

しかし、今読んでみても各テーマでいちいち立ち止まらされて、
なかなか読み進めることができませんでした。
考えるということをやめてしまわないように、
常に考え続けていきたいと思います。
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